「問題」をつくる。
答え」はあなたの回りにいっぱいある。
「もう、どうしていいかわからない!」と店主さん。「どうしたらうまくいくのか?」と答えを探そうとすると、底なし沼にはまります。先ずは問題を見つけることです。例えば飲食店の店主さんが、「お店の看板をもっと目立たせたい!」という問題をつくったとします。そうすると、街を歩いていても、クルマで走っていても、街のお店の看板が、自然に目に入ってくるようになります。それが答えです。答えは探さなくても、意識があれば向こうから、やって来てくれます。






